①レコードの盤質は、10段階に分類します。
  『未開封』『未使用』『ほぼ未使用』『キレイ』『普通』『音に出ない程度の傷あり(小さめ) 』
  『音に出ない程度の傷あり(大きめ) 』『音に出る傷あり(少し) 』 『音に出る傷あり』 『針飛びしたもの』

   *但し、50年代発売のモノラル盤では盤の形状などから判断しまして『普通』以上がトップコンディション
  『音に出ない程度の傷あり』くらいまでを通常コンディションとご理解ください。

②ジャケットは、7段階に分類します。
  『キレイ』『キレイだが若干のキズ汚れあり』『普通』『やや汚い』『汚い』『ジャンク』『ジャケなし』

③ご購入額合計が10,000円未満の場合、送料として1,000円申し受けます。

④購入額合計が10,000円以上の場合、送料は無料です。

エルマン チャイコフスキー&ヴィニアフスキ協奏曲

チャコフスキー作曲      ヴァイオリン協奏曲   1954年録音
ヴィニアフスキ作曲      ヴァイオリン協奏曲2番 1956年録音

ミッシャ・エルマン(ヴァイオリン)
サー・エードリアン・ボールト指揮    ロンドンフィルハーモニー管弦楽団

UK    DECCA盤       レコ-ド番号ECS569 ステレオ録音
                            おそらく疑似ステレオ

マトリックスはEAL-9492-1W と EAL-3115-1W                     

○レコ-ドの状況

NM-
普通
盤は、目視ですが、音に出ない薄いスリキズがある普通の中古盤です。
(ケース出し入れだけでもレコードには、薄キズつきます)
全体を通して試聴済み。当方のシステムでは気になるような傷や痛みはありませんでした。

○ジャケットの状況
普通 シワや汚れ 輪状のかた
NM-
写真を見てご判断願います。
特段の裂けや破れはありませんが、古いDECCAのジャケットなので本体が
薄くシワや汚れがありますが、時代を考えればキレイだと思います。

〇トムさんの想い
円熟期のエルマンの演奏が楽しめる良盤です。
エルマンのチャコフスキーの協奏曲は、発売当時最高の名盤と呼ばれていました。
今では、ポルタメントの多用などで少し古臭く感じますが、懐かしい郷愁を感じる名盤だと思います。
ヴィニアフスキも曲想が派手なので、エルマンの音色とポルタメントが巧く溶け込んで
素敵です。
日本語解説付き

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